

GIRO インペリアルⅡ --大人気ロングセラーとなった2足が新世代に。
GIROが誇るハイエンドロードサイクリングシューズ「IMPERIAL(インペリアル)」が6年ぶりにモデルチェンジ。軽さはそのままに、快適性と剛性を向上させた究極のレーシングシューズのご紹介です。
SANREMO
2025年5月27日


oni - 鬼ベアリング
チーム・ヴィスマ・リースアバイクが直々に求めた、oni BEARING (鬼ベアリング)。徐々にご注文頂いています。
SANREMO
2025年5月17日


TIME, cinelli, CARRERA 取り扱いスタート!
TIME、cinelli、CARRERAなどのブランドを持つ、(株)ポディウムの取り扱いを開始しました。
SANREMO
2025年4月24日


2025サンレモジャージ募集(オーダーは4/1火まで)
サンレモジャージ(青)のオーダーを受付中です!屋号の由来にもなっている、春のクラシックレース「ミラノ~サンレモ」のコースがモチーフです。
SANREMO
2025年3月23日


【この春 乗り出そう!】エントリーに最適なアルミロードバイク特集
この春、ロードバイクを始めるのに最適なアルミフレーム完成車を揃えました。 コラム:アルミロードの進化について ディスクブレーキ化を始め、フレームのエアロ化、内装化、28C以上タイヤの標準化・・・・ここ数年でロードバイクは様変わりしています。目立って宣伝されるカーボンモデルの進化は凄まじいものがありますが、エントリーに最適なコストパフォーマンスに優れたアルミフレームもまた着実に進化しています。 ディスクブレーキの採用と、ワイドリム&28c以上のタイヤによる快適性・安全性の向上は、これまで硬いと言われてきたアルミ最大の弱点を払拭しました。振動吸収性の向上は、ロングライドでの疲労を大幅に軽減しています。 軽さの面では、フレームセットで約1kg程度の差で、カーボンに軍配が上がりますが、取り扱いに神経質にならずに楽しめるのは金属フレームの魅力です。 国産および欧州を中心に様々なメーカーを扱うサンレモでは、多くのメーカーの中からアルミモデルを比較検討。 ①最新の技術を取り入れていて、 ②ロードバイクらしい走りを楽しめる機能性や軽さを持ち、 ③コストパフォーマ
SANREMO
2025年3月22日
