

【入荷】ブリヂストン/アンカー クロスバイク RL1
街乗り・通勤・通学に最適な、アンカーのクロスバイク「RL1」入荷しました。 3年間盗難補償やライト、ワイヤー錠、スタンドなども標準装備。日々の移動を快適にする一台です。 RL1 油圧ブレーキ (フロウブルー) 74,000円税込 ANCHOR RL1 公式ホームページ
SANREMO
2月27日


冬のおすすめセットアップ & SALE情報
ベスト・オブ・ウィンターウェア。 ”生地から違う” カステリの中でも、和歌山の気候に合わせてタイツとトップスをそれぞれ選び抜きました。
SANREMO
2025年11月18日


GIRO インペリアルⅡ --大人気ロングセラーとなった2足が新世代に。
GIROが誇るハイエンドロードサイクリングシューズ「IMPERIAL(インペリアル)」が6年ぶりにモデルチェンジ。軽さはそのままに、快適性と剛性を向上させた究極のレーシングシューズのご紹介です。
SANREMO
2025年5月27日


oni - 鬼ベアリング
チーム・ヴィスマ・リースアバイクが直々に求めた、oni BEARING (鬼ベアリング)。徐々にご注文頂いています。
SANREMO
2025年5月17日


TIME, cinelli, CARRERA 取り扱いスタート!
TIME、cinelli、CARRERAなどのブランドを持つ、(株)ポディウムの取り扱いを開始しました。
SANREMO
2025年4月24日


2025サンレモジャージ募集(オーダーは4/1火まで)
サンレモジャージ(青)のオーダーを受付中です!屋号の由来にもなっている、春のクラシックレース「ミラノ~サンレモ」のコースがモチーフです。
SANREMO
2025年3月23日


【この春 乗り出そう!】エントリーに最適なアルミロードバイク特集
この春、ロードバイクを始めるのに最適なアルミフレーム完成車を揃えました。 コラム:アルミロードの進化について ディスクブレーキ化を始め、フレームのエアロ化、内装化、28C以上タイヤの標準化・・・・ここ数年でロードバイクは様変わりしています。目立って宣伝されるカーボンモデルの進化は凄まじいものがありますが、エントリーに最適なコストパフォーマンスに優れたアルミフレームもまた着実に進化しています。 ディスクブレーキの採用と、ワイドリム&28c以上のタイヤによる快適性・安全性の向上は、これまで硬いと言われてきたアルミ最大の弱点を払拭しました。振動吸収性の向上は、ロングライドでの疲労を大幅に軽減しています。 軽さの面では、フレームセットで約1kg程度の差で、カーボンに軍配が上がりますが、取り扱いに神経質にならずに楽しめるのは金属フレームの魅力です。 国産および欧州を中心に様々なメーカーを扱うサンレモでは、多くのメーカーの中からアルミモデルを比較検討。 ①最新の技術を取り入れていて、 ②ロードバイクらしい走りを楽しめる機能性や軽さを持ち、 ③コストパフォーマ
SANREMO
2025年3月22日


【新ブランド】ORBEA(オルベア)、取り扱い始めました
バスクから世界へ。ロードバイクブランド「ORBEA(オルベア)」の紹介です
SANREMO
2024年7月2日


【新ブランド】ハイパフォーマンスアイウェア: evil eye
かつてアディダスで販売していた人気スポーツサングラスシリーズ「evil eye (イーブルアイ)」が、 このほど独立した新ブランドとして日本でも展開開始しました。 元祖イーブルアイは高品質なレンズと優れたフィット感により自転車を問わずファンの多かった人気シリーズですが、 最新ラインナップ「road sense (ロードセンス)」では、さらに軽量性や快適性、防風性、視野の広さや現代的なデザインセンスなどロードバイクに求められる要素を詰め込んだ一品となっていてます。 ロード向け最新作 "road sense" 全6色 税込¥25,300- (調光タイプ 税込¥37,400-) 製造は、眼鏡業界で有名な「Silhouette (シルエット)」。 NASAが使う世界最軽量メガネなども手がける、卓越した技術力をもつオーストリアのアイウェアメーカーです。 シルエットの得意技術は「evil eye」にも存分に生かされています。 <road senseの特徴> ・非常に軽い(35g)。 ・かけごこちがソフト。 ・レンズが鮮明で明るい。 ・レンズが大きい(=視野
SANREMO
2024年5月21日


一度着たら、もう戻れない!カステリの極上ベースレイヤー Flander'sWarm
暖かいフランダース(右)と薄手のプロセッコ(左)。 カステリの冬のベースレイヤーは、絶対に着て欲しいアイテムです。 まずは、羊(メリノ)のように柔らかな素材感。 アウトドア系の保温レイヤーとしては一番重用されている「メリノウール」によく似た質感と保温性を備えています。 素材はポリエステル100%なのに、着た瞬間にヒヤッとする他のアンダーと異なり、着た直後からふんわり柔らかくて暖かい。まるで羊毛のような暖かさと肌さわりです。 そして、汗冷えと無縁の速乾性。 運動強度にアップダウンのある自転車は登山よりもずっとたくさんの汗をかくため、ウールを上回る速乾性が求められます。ウェア内に少しでも水分が残っていると下りで「汗冷え」を起こすためです。 個人的な感覚ですが、良いアンダーは汗冷えとは無縁。登りの途中で汗をかいてもジャケットの前を開ければ、頂上までには乾いている。だから下りで冷えることはありません。耐える必要がないので「疲れ」も少ない気がします。 フランネル綿やメリノのような着心地は、一度使ったら絶対に手放せない心地よさ! ウェア内は暖かくいつもドライ
SANREMO
2023年12月7日
